WSJSの出場ジョッキーが発表されました。
いや、今年はヤバイですね。話題性が高いです。
カルヴィン・ボレルはレイチェルアレクサンドラの主戦ですし
ライアン・ムーアはコンデュイットの主戦ですし
クリストフ・ルメールはスタセリタやルアーヴルの主戦ですし。
マイケル・キネーンはシーザスターズの主戦ですし。
これだけのメンバーがまとめて来日するのは
「ならでは」ですねー。
JRAのニュースに各ジョッキーの紹介がありました。
詳しくはこちらで。
http://www.jra.go.jp/news/200911/111303.html
ボレルは右回りに違和感を感じるんだろうな、とか
キネーンは阪神の芝外回りは初めて?とか。
ムーアはその前の週から来てるんだろうな、とか。
なんか、どミーハーなテンションですけど。
いいんです。ワクワク感は大事です。
そして、ここに的場文男が加わるわけですよw
…JCダート当日ですから、ナマで見れる予定になります♪
来日といえば、JC関連のウマのほうも。
コンデュイット。招待受諾のニュース。おぅ。
マイネルに買われた時点で、JC狙いは
ほぼ既定路線という予測は成り立っていましたね。
シーザスターズは別格としても、固い馬場だった今年の凱旋門賞で4着。
この秋の日本の馬場は反対に、若干タイムが出づらい印象もありますが
どんなパフォーマンスになるでしょうね。
JCダートの目玉はサマーバードでしょうね。
今年のベルモントSの勝ち馬。
アメリカのクラシックホースがG1を連勝しつつ来日するとは。
かの地でのHanshin Courseの評価や印象に
けっこう影響を与えるのかな、と思っているところです。
やっぱり右回りが心配ですけどね。
しかし、サマーバードの鞍上は?
まさかデザーモまで継続騎乗で来日ですかね。
いいですよいいですよーw
じゃんじゃんウェルカムでいきましょう。