最近、悪いクセにはまっているようです。
3連複の軸一頭買いで、相手は全部1~3着にきてるのに
軸だけが負けるというパターン。
新潟2歳Sも1~3着まですべて押さえていて、軸が8番人気のマイネルウェイヴ…。
攻めすぎたのかしら。
今回もやってしまいました。
でも堅実な発想でリザーブカードを軸にしたのですよ。
追い出したらハミをとらなかった、とは…。不思議。
今回も1~3着はみんな相手で押さえていました。
特にレッツゴーキリシマ。狙ったとおりだったのになぁ。
鞍上北村の復帰もめでたく。
キストゥヘヴンは桜花賞以来の勝利。おぉ。
内枠先行馬が有利な中で、外枠で唯一勝負になったあたり
復調という言葉では収まりきらない結果なのだと思います。
今後はどこを目指すのでしょうね。楽しみです。
最後にダンツキッスイの鞍上について。
ああいったスタートは勝利か惨敗か、極端な結果しか待っていないものですが
躊躇なく押し出していった気概は、今後につながると思っています。
躊躇していられない仕事ですからね。
報道にもよく登場するようになりましたが
少なくとも、自分の目から見ているかぎり
期待のホープではあっても、「天才」ではないかなと。
マスコミの常套句であるだけで、読み手がとらわれる言葉ではないと思います。
カッチーこそ天才だ、という噂ですw
それは天然じゃなくて?