マイネルチャールズは、だらっと脚を使わされましたね。
今まで経験していないであろうペース、そんなに対応できないものかと思いつつ
テレビ観戦していました。
中山2000mという同じ舞台で似たレースを
繰り返し使い続けた影響、とは言いすぎでしょうか。
あるいはスタミナの問題?
しばらくあれこれ邪推しなければいけないようです。
勝ったタスカータソルテは、ここに向けての準備がぴったりかみ合った印象。
鞍上も落ち着いたもの。目算通りの差し切りだったのでしょう。
惜敗のマツリダも含め、秋のG1に向けてというと…。
うーん…。
札幌記念をG1に、という声もありますが、
今年の出走馬と結果では、レースレーティングも上がらないでしょうし。
近々では厳しいでしょうね。